アウトドア教室が、香川県高松市栗林町3の栗林コミュニティセンターで行われました。アウトドアの技術を身につけ、子供が頼れるお父さんになれるようにと、約20人が参加、野外料理を高松市キャンプ協会副会長の西山徹・市立栗林小校長(59歳)が指導に当たり炭で火をおこして野外料理に挑戦しました。
新聞紙や小枝を燃やし、炭に火を入れて、火をおこし、竹筒に材料を詰めた炊き込みご飯や焼きトウモロコシ、鰹のタタキなどの5品を作りました。
http://mainichi.jp/area/kagawa/news/20090710ddlk37040675000c.html