北海道アウトドア資格、検討会で制度見直しする

北海道の「北海道アウトドア資格制度」、見直し検討会を開き、民間に移行していた運営主体を道に戻し、知事認定資格に変更する基本構想をまとめました。アウトドア資格は、山岳、カヌー、ラフティングの分野があり、2002年は人気がありましたが、資格を取得してもメリットが少なく2008年の受検者は激滅、2009年7月有職者による制度見直し検討会を発足しました。

詳しくは・・・
http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20100317ddlk01040203000c.html